ディペンドバイスについて
【ディペンドバイスの紹介】

 

【製品一覧】

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ディペンドバイスについて


ディペンドバイスについて
 
 
 
 
 
 
 
マシニング用高精度クランピング治具システム
独自のPS機構により段取り替えが簡単、スピーディーに

wpe25.jpg (21832 バイト)

縦型MCによる金型部品加工例 横型MCによる3面加工例

優れた作業性を実現するポイントセレクション機構搭載

  A部拡大写真

wpe29.jpg (2078 バイト)

独自のクランプ方式(PAT)

簡単、敏速で浮き上がりの無い強力な締め付け力(1.2〜2T)を実現
一回の動作で2個のワークが取り付けでき作業がスピーディーに行えます。
独自のPS(ポイントセレクション機構)PAT、P
精密セレーションにより僅かな時間で高精度に原点を選ぶ事ができます。
バイス側面に設けられた目盛りにより、初心者の方にも段取り時の基準面出しが容易に行えます。
本体、部品共焼き入れ、研磨仕上げ(HRC55゜)
豊富なオプション
1、2、3、4個掴みや異形ワークに対応する豊富なオプションを併用すれば、新たな治具を購入 せ ず に バ リ エーションアップが図れ、たいへん経済的です。
 
フレキシブルなバイスセッティングが高生産性に貢献します。
省スペース設計
MCの加工エリアを最大限に活かすレイアウトが可能、長時間無人化運転に大きく貢献します。
縦、横型MC、フライス盤、研磨機など幅広い用途に使用できます。
豊富なオプションにより、あらゆる形やサイズのワークに対する加工が可能です
DBSFタイプとの併用もできます。(DBSFタイプの部品使用可)
 
多連使用でのバイス本体、長手方向の位置決め手順と精度
wpe2B.jpg (35777 バイト) @Mブロック(1)の”Φ”印をバイス本体端部の   目盛りに合わせ確実に固定する、多数台ある   場合は同じ作業を繰り返す。
A1台目の第一基準面を決定する為の位置決   めを行います。
※この時バイス本体は装着用穴(1)以外で固  定します。
 
B同じように多数台の第一基準面が1台目と同  位置になるよ うセットします。
CB迄の作業完了後、Mブロック(1)を一度外   して装着用穴(1)を固定し、Mブロック(1)を  元の 位置に取り付けます。
D以上の作業で、セレーション基準が決定し目盛りによるワークの位置決めが可能になり ます。
 
注)ガイドキーの使用が前提。
 
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口幅30mmタイプ
独自のPS機構により段取り替えが簡単、スピーディーに
構造及び機構は従来の50/72mm幅シリーズと同等、本シリーズは口幅30mmと非常に狭く、微小ワークの省スペース、無人化加工に最適です。
全長種類 ●100/150/200/250/300/350mmと取り揃えております。
従来の50/72mm幅シリーズのバイス基準面に直接装着が可能で安価に微小ワークのクランプ治具を構築できます。
PC4−5400タイプにPSS−3300Fを装着しています。
 
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